【画像】松本若菜の若い頃がかわいい!現在は映画やドラマで活躍中

当ページのリンクには広告が含まれています。
スポンサーリンク

映画やテレビドラマで見ない日がないぐらい活躍を続けている松本若菜さん。

本格的にブレイクしたのはここ数年で、もの凄く長い下積み時代を経て、飛躍を遂げてきた俳優さんです。

デビュー時のかわいらしさから、現在の妖艶な姿に至るまでを振り返ると苦労は絶えなかったようです。。。

スポンサーリンク
目次
スポンサーリンク

【画像】松本若菜のデビューのきっかけ

デビュー前エピソード

引用元URL:X

松本若菜さんは、2007年に芸能界デビューしており、そのきっかけは松本若菜さんが15歳の高校生時代に

地元鳥取県の米子駅前のサティ(現在のイオン米子駅前店)で、「学校帰りに”芸能人がいる”と追いかけて

握手してもらった時に、芸能界に入らない?」とある芸能人の方からスカウトされたのが始まりでした。

その方は

奈美悦子さん
出典:TBSキャスティング

奈美悦子さん

仕事でたまたま訪れていた奈美さんと奈美さんの事務所(オフィスワーカー)の社長さんに偶然出会い、スカウトされたそうです。

ただこの時はまだ高校生ということもあり、誘いを断り事務所入りはしなかったそうです。

taro

こんなに可愛いければ、僕が奈美さんでも声をかけちゃいます!

hanako

地方で芸能人と出会うことも珍しいし、そこでスカウトされるなんて運命としかいいようがないよね!

松本若菜さん
出典:PINTEREST

高校で調理師免許を取得し、他に普通自動車運転免許も取得。

高校時代は学業の傍ら、たこ焼き屋・お好み焼き屋・カフェでアルバイトをしていました。

また、高校卒業後は地元企業に就職し、化粧品会社の美容部員や美容院受付として勤務していたそうです。

高校卒業後に20歳を超え成人しても、松本家は厳格な家庭で門限は19時、外泊はもってのほかという状況の中、

自分の可能性を広げたい!演者という未知の世界に入りたい!そして

このままでいいのか」という自問自答の日々

の中、両親の賛同や友人の反応など気にしていたそうですが、結果みんなに背中を押されて、奈美さんの事務所に電話をして事務所入りを決断したということです!

taro

地元で就職してからの決断だから、相当な葛藤があったんだろうな~

hanako

勇気ある行動だよね!自分の殻を打ち破れた若菜ちゃんはスゴイよね!

スポンサーリンク

上京エピソード

松本若菜さん
出典:ORICON

デビュー1年前の2006年、22歳の時に鳥取から上京した松本若菜さん。

仮面ライダー電王でのデビューが決まるまでの間、生計を立てるために新宿でアルバイトをしていたそうです。

アルバイト先は”ウナギ屋(新宿・登亭)”さん

新宿登亭
出典:ホットペッパー

新宿のルミネtheよしもとから近かったため、吉本興業のお笑い芸人が良く通っていたそうで、

明石家さんま、島田紳助、チュートリアル徳井ら芸人の間で“伝説の美女”

デイリー新潮
松本若菜さん
出典:松本若菜ブログ

と言われていたそうですよ!千原ジュニアさん、ほっしゃんさん、インパルスの堤下さん・板倉さんなど

がアプロ―チしていたようですが、撃沈したようですね。

またインパルスの板倉さんからはラブレターを貰ったそうで、「誰にもみせないでね」と渡されたそうですが、本当に誰にもみせず

本人も中身を見ることなく捨ててしまった

ということです。ナンパされるのは慣れっこだったのでしょうね。

taro

僕は臆病だから声かけられないけど、毎日うなぎを食べに行ってしまうだろうなぁ~

hanako

まさに看板娘って感じだよね!居てくれるだけでお店が華やかにみえるし、評判だったこと間違いなしだよね~

スポンサーリンク

【画像】松本若菜の若い頃がかわいい!

今でこそ、人気俳優の仲間入りをした松本若菜さんですが、つい数年前まで(デビューから15年ぐらい)は苦悩の連続だったと語っています。

『仮面ライダー電王』でデビューを果たしますが、1年間駆け抜けた後には主演映画も掴み、

オーディションは受かるものだと勘違いしていました

とのこと。順風満帆に見えたデビュー作は

デビュー作「仮面ライダー電王」(2007年/23歳)

この作品の主人公は、野上良太郎役の佐藤健さんでしたが、その主人公の姉役「野上愛理」と言う役名で出演していました。

仮面ライダー電王「第1話」の松本若菜さんの登場シーンです。ウエイトレス姿の松本若菜さんの美貌に喫茶店内のお客さんたちもメロメロです!

スポンサーリンク
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次